日本でただ1つの診断法=窯業サイディングはがし検査=のお勧め!

窯業系サイディング材メンテナンス技術研究所がお勧めする=外壁=窯業サイディングのはがし検査=
国土交通省の住宅政策も大きく変わりました。
■木造住宅を「点検+メンテナンス」の繰り返しにより100年以上大切+居心地よく持たせます。
■併せ、「資産価値」も回復や上げることが出来る基準「安心R住宅」の認定が誕生しました。
住宅リフォーム事業者団体国土交通大臣登録 (一社)木造住宅塗装リフォーム協会は長年、
外壁=窯業サイディングのメンテナンスについて研究と実践を行ってきました。特に「今の外壁=窯業サイディング」
を剥がして=>窯業サイディング基板の劣化状況+下地胴縁・柱など木材+透湿防水紙の状況を確認する事。
ここが100年以上持たせるうえで一番大切であることを100物件以上のはがし検査で確信しました。
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毎月1物件ほど、外壁=窯業サイディングを剥がす検査と、
外壁=窯業サイディングの張替え工事をSD技研 地区相談所にて、
実施中です。

【そこで見えてきたもの】
以下の条件に当てはまる時は「はがし検査」をお勧めします!
1、「直張り」で窯業サイディングが施工の時 
  (確認法=土台水切りと窯業サイディングの下端部のすき間が1Cm無い)
  窯業サイディングの裏側に「通気用の空気層=厚み15mm」が無いので、
  雨漏りや下地の「防水紙の穴あき」「木材の腐れ」に10年以上でなりやすい。

 

 

 

 


2、新築建設が 2005年(平成17年)以前の時
  「正しい外壁通気構法」で工事がされていない可能性が50%以上です。

 

 

 



3、軒の出が無い又は20Cm以下と少ない時
  「保険協会のデータで新築より10年以内=雨漏り事故が5倍と非常に多い」

 

 

 




4、防水シールの劣化=切れ ひび割れ 落ち込みが発生している。
  13年以上メンテナンスが無い。
  特に風雨が当たる「出隅」部が危険です。

 

 

 

 



5、室内に雨漏りの跡(しみ)がある時。

 

 

 

 



6、外壁=窯業サイディングに反りが有る時。

 

 

 

 

7、外壁=窯業サイディングが浮き上がっている時。

 

 

 

 


8、4~6月にはねアリを見たことが有る時。

 

 

 

 


9、20年以上外壁=窯業サイディングの塗替えなど行っていない時。

 

 

 

 

 

はがし検査は、実績50件以上の
【窯業サイディングの工事・塗装・張替えの専門家集団】
 (一社)木造住宅塗装リフォーム協会
   窯業系サイディング材メンテナンス技術研究所
    地区相談所にお任せ下さい。

☆診断基準は3つ。
 1=国土交通省 1次インスペクション
   (基本構造・防水性能=内外全体の健康診断です)
 2=(一社)木造住宅塗装リフォーム協会
   「屋根・外壁デジタル精密診断」です。
   水分計、サーモカメラ、など機器の診断です。
 3=国土交通省 2次インスペクション
   はがし検査です。

【はがし検査費用】¥3万円 +交通費

【2つの診断費用】¥1万円 +交通費

お気軽にお問合せ下さい。

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窯業系サイディング材メンテナンス技術研究所
窯業サイディング技術アドバイス=第3者機関
外壁の張替え専門店=チェーンがスタートしました
所長 古畑秀幸 携帯電話 090-6190-4435
 (二級建築士・建築物石綿含有建材調査者)
運営 一般社団法人木造住宅塗装リフォーム協会
リフォーム事業者団体国土交通大臣登録(第14号)
〒130-0011東京都墨田区石原1-1-8ノナカビル402
TEL 03-5637-7870  FAX03-3829-9920
https://www.siding.or.jp
http://www.mokutokyo.jp
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